コピーの拡大・縮小を繰り返して、縮尺がわからなくなった図面…
長さの寸法だし、積算業務に、イライラしていませんか?

積算業務を行うときに用いる縮尺スケールとして、今まで「三角スケール」が存在しましたが、6つの尺度に限定されているため、使えるときと使えないときがありました。

さらには、図面に尺度が記載されていても、コピーの拡大・縮小を繰り返したことによって、実際の尺度がわからなくなってしまっている場合も数多く存在しているのが現状です。

こんなとき、図面と向き合う従事者は、図面に定規を当て、計算機で寸法を算出しなければならず、大幅な時間と労力がかかり、また業務のイライラから積算ミスなどに繋がるものでした。

そんなとき!自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」が役に立ちます! コピーの拡大・縮小を繰り返して、縮尺がわからなくなった図面…一発積算!
積算・設計業務を効率化!!

この自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」を使うことで、わかっている1点のみインプットすれば、残りのすべての寸法が自動的に計算されいます。

客先や現場での打ち合わせなど、すぐに正確な寸法を出し、伝えなければならないようなときには、積算・設計業務の効率化が期待されます。

詳しい使い方はこちら

「一発!早出しクン」の特徴


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